「ありふれたくじらジャーナル:牡鹿半島〜太地浦」是恒さくら
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「ありふれたくじらジャーナル:牡鹿半島〜太地浦」是恒さくら

1,800 円(税込)
宮城県の牡鹿半島と和歌山県の太地は直線距離で700km以上離れていながら、数十年前まで捕鯨の仕事を通して人々が頻繁に行き来していました。今はもう出会うことのない、二つの土地の人たちの記憶を結び直すように、それぞれの土地の鯨の話を集めました。
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商品の特徴

「ありふれたくじらジャーナル:牡鹿半島〜太地浦」是恒さくら

仕様:A4サイズ/16ページ/モノクロ/中綴じ製本
発行者:是恒さくら

※写真と実物の色味は、若干異なる場合がございます。予めご了承ください。

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